COMFORTABLE 快適性

快適性

ダイナミックパノラマウインドウ

シティタワー大阪本町のダイナミックパノラマウインドウ概念図 image photo
リビング・ダイニングの開口部には、ダイナミックパノラマウインドウが採用されています。バルコニーの無いあたかもスクリーンのようなサッシュを通して、空との一体感をもたらす開放感と、視界がワイドに広がるダイナミックな眺望(ダイレクトスカイビュー)を座ったままでもお楽しみいただけます。
※一部住戸除く。

アウトフレーム設計

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躯体柱を居室の外に出したアウトフレーム設計が採用されています。家具のレイアウトなどスペースが有効活用できます。
※主開口部側のみ。

最大約2,600mmの天井高

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天井高最大約2,600mmが確保されています。天井を高くすることにより、同じ面積でも、空間の広がりが感じられるように配慮した、開放感あふれる設計となっています。
※48階住戸の一部は天井高最大約2,700mmになります。

中空スラブ工法

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住戸の主な床スラブは中空スラブ工法によるボイドスラブが採用されています。天井に梁の出張りが少ない住空間となっています。
※住戸境等には梁の出張りがあります。中空スラブの形状は場所により異なります。

同時給排気型レンジフード

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キッチンのレンジフードは、排気と連動して給気を行うことができる同時給排気型が採用されています。換気効率に優れ、サッシュからの風切り音や玄関ドアを開ける際の重量感が軽減されています。

宅配ボックス

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留守中に届いた荷物を、24時間いつでも受け取ることができる他、宅配物の発送やクリーニングの依頼が行えます。宅配物発送料金・クリーニング料金はクレジットカードで決済することも可能です。 また、留守中に届いた荷物は住戸内のインターホン親機で着荷表示により確認できます。

透明耐熱強化ガラス

一部住戸には、透明耐熱強化ガラスを採用し、眺望を妨げる網をなくすと同時に強化処理を加えた防火ガラスとなっています。また万一割れた際には破片が細かく砕けるので、安全性にも優れています。

ピクチャーレール下地

リビング・ダイニングの戸境壁面上部天井には、ピクチャーレール下地が設置されています。

エコロジー

無線LAN給湯リモコン

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専用アプリケーションを使ってお手元のスマートフォンから給湯器・床暖房などの操作や機器の状態をどこからでも確認することができます。帰宅途中にスマートフォンからお湯はり・追い焚きをしておけば、帰ってすぐお風呂に入れます。また、寒い冬の日は床暖房を運転ONにしておけば、家に帰るころにはお部屋が暖まります。

エコ機能付き給湯リモコン

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キッチンとバスルームの給湯リモコンにはエコ運転機能が搭載されています。リモコンのエコスイッチを押すだけで給湯量が自動調整でき、省エネ・節約に効果的です。

温水床暖房

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リビング・ダイニングには、温水床暖房が採用されています。温水を利用して足元から心地よく室内を暖め、理想的といわれる『頭寒足熱』を実現する暖房システムです。

Low-Eガラス

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住戸の一部の開口部には省エネ効果に優れたLow-Eガラスが採用されています。ガラスの表面にコーティングされた日射熱の反射性を高める特殊金属膜(Low-E膜)と断熱性を高める空気層により、冷暖房両方の負荷を軽減します。

断熱構造

外気に面する柱・梁・壁の室内側に約20mm厚、最下階住戸の床下に約50mm厚の結露の発生を抑制する断熱材が施工されています。また、最上階の屋上には約30mm厚の断熱材が施されています。
※一部除く。

ユニバーサルデザイン・メンテナンス

トリプルオートドア
(歩きの場合)

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エントランスホール・グランドエントランスホール・2階エレベーターホールの入口には、それぞれオートドアが採用されています。オートロックシステムのハンズフリーキーと合わせることで車椅子での行き来や、荷物を抱えての通行もスムーズに行うことができます。
※一部ICリーダーとなります。

ダブルオートドア
(車の場合)

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コーチエントランスホール・待合ロビー・1階エレベーターホールの入口には、それぞれオートドアが採用されています。オートロックシステムのハンズフリーキーと合わせることで車椅子での行き来や、荷物を抱えての通行もスムーズに行うことができます。
※一部ICリーダーとなります。

手すり/手すり取付下地補強

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バスルームやトイレには手すり、玄関や廊下には手すり取付下地補強が施されています。高齢者の動作をサポートし、安全に配慮されています。
※手すり取付下地補強は一部分のみ。

低床設計のユニットバス

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浴槽へのまたぎ高を約450㎜に抑え、出入口の段差も極力解消した、低床設計のユニットバスを採用しました。さらに、壁には手すりが設置されています。手すりにつかまりながら浴槽への出入りができ高齢化社会に対応した、人にやさしい仕様です。浴槽のふちが広いので入浴時に腰掛けて入れます。

点検口

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配管の点検や各種メンテナンスなどの維持管理をしやすくするために各所に点検口が設けてられています。

ハンズフリーキー

主なオートロックドアには、鍵をカバンやポケットに入れたままで解錠可能な、ハンズフリーキーが採用されています。住戸前では、玄関ドアに設置したリーダーが感知した状態で、リーダーの解錠ボタンを押すと玄関扉が解錠され、室内に入り扉を閉めると自動的に施錠されます。
※周辺通行時の意図しない解錠・誤作動防止のため、一部ハンズフリー機能の設定をしていない箇所があります。

ゆとりある廊下幅

住戸内の廊下幅は、通常よりゆとりのある芯々約950㎜が確保されています。室内用車椅子などにも利用しやすい仕様です。
※一部住戸除く。

フラットフロア

つまずいて転倒するなど、住戸内での思わぬ事故を防ぐために住戸内の床段差を極力なくした、フラットフロアが実現しています。
※玄関、バスルーム、バルコニーの出入口を除く。

プッシュプルドアハンドル

ドアハンドルを回す必要がなく「押す・引く」だけで開閉できる、プッシュプル式のドアハンドルが採用されています。小さなお子様やお年寄りの方でもスムーズに開閉することができます。

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